昨日は気温が高く、熱中症警戒アラートが発令されたこともあり、
残念ながら外遊びを中止としました。
今日はガラッと変わって涼しくなったので、校庭を開放したところ、
子供たちは休み時間、待ってましたと校庭に飛び出していきました。
一輪車を楽しむ子
写真はありませんが
ジャンピングボードを使って縄跳びを楽しむ子や
シーソーやブランコ等、遊具を楽しむ子、
学生ボランティアの先生と鬼ごっこを楽しむ子、
捕虫網を持って虫取りを楽しむ子、
サッカーを楽しむ子などもいました。
先日の学校保健委員会では
「外に出て日光に当たるだけで近視の進行が抑制される」
といったお話も伺いました。
これからも外遊びを推奨していきたいと思います。
しかし、この急激な気温の変化が
子供たちの身体に応えたりもしますので、
体調管理に気を付けながら学校教育を進めていきたいです。